その1
マレーシア
クアラルンプールのインド人街
インドにきたみたいだ
宿にはこうやっておいのりをする方向が
天井にしめされている。
マレーシア、ブルネイ、インドネシアではそうだった
マレー鉄道。
クアラルンプールからシンガポールへ。
通路をはさんで両脇がベット
クアラルンプールのあるフードコートで
どのメニューはたべていいか、いけないかが書いてある
(HALAL)
海をわたったラブアン島にて
現地の子供がココナツを落としてたべていた。
器用にできるもんだ
ラブアンは第二次大戦で多くの日本人、
オーストラリア人などがなくなった。
日本の占領下では前田島とよばれていたらしい
ラブアンのミニバス。
マレー語は(インドネシア語もそうらしい)
形容詞は名詞の後にかかるので
バス・ミニとかいてある
ドアは常にオープン
ブルネイダルサラーム

どのお店、レストランにも国王らの写真がかざられていた。
この王様、そうとう金持ちらしい。
ボートが人々の足。
水上集落が向かい側にありそこを行き来する
車は運べないので海岸ぞいに駐車場がある
水上集落にはモスクもある
はじめてみた!
水上ガソリンスタンド!
こうやって給油する。
ガソリン代は日本の3分の1ほど
マングローブ。
おさるさん、きれいな鳥、そして蚊がいっぱい
夜のBSB市内
モスクがライトアップ
SERIAにある石油博物館
手足口病の影響で12歳以下の子供入場禁止!
展示品は手に触れるのが多いため接触感染するこの病気が蔓延するのを防ぐ。
ブルネイってこんなかんじ
昼はあつい!朝晩は割合快適
海岸。うしろに石油ポンプがみえる







SERIAからBSBに戻るバスにて。
バスが喫煙のところだ
みんなスパスパすってる
隣のマレーシア、シンガポールとは大違い